充実したシニアライフを送るための『すみか選び』や『介護』に関するお役立ち情報を発信しています。

はじめての
施設選び

施設の種類を学ぶ

【民間】

  • With care

    介護付き有料老人ホーム

    24時間体制の介護サービスを施設職員から受けることができる高齢者向け民間施設。

  • Residential type

    住宅型有料老人ホーム

    施設ごとに受け入れ幅は異なるが、要介護度が比較的軽度の高齢者向け民間施設。個別に介護サービスの契約も可能。

  • Independent person

    健康型有料老人ホーム

    食事などのサービスがついている。介護を必要としない自立した高齢者向け民間施設。

  • Barrier-free housing

    サービス付き高齢者向け住宅

    ケアの専門家による安否確認・生活相談サービスの付いたバリアフリー構造の高齢者向け住宅。

  • Group home

    グループホーム

    その自治体の認知症の高齢者が、共同生活の中で介護や日常生活の世話、機能訓練を受けることができる施設。

  • Condominiums for the elderly

    シニア向け分譲マンション

    高齢者の生活を考えたバリアフリー構造の分譲マンション。オプションによって、様々な生活支援が受けられる。

【公的】

  • Special elderly nursing home

    特別養護老人ホーム

    原則、要介護3以上の高齢者向け施設。比較的安価で人気が高く待機者も多い。

  • Return to home purpose

    介護老人保健施設

    自立・在宅復帰を目的とし、介護やリハビリテーションなどの医療サービスを行う施設。

  • Care aid medical home

    介護医療院

    介護療養型医療施設の廃止に伴い、2018年に新たに法定化された施設。長期療養が必要となる高齢者を対象。

  • Care house

    ケアハウス

    家庭環境や経済状況、身体機能の低下による生活不安のある高齢者向け施設。原則個室で食事は食堂で提供される。

  • Aim to return to society

    養護老人ホーム

    経済的・環境的理由により自宅での生活が困難となった高齢者向け施設。社会復帰の促進及び自立の支援を行う。

介護保険制度を学ぶ

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